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■ペーパーバックの教科書■
2006-02-25-Sat  CATEGORY: 書籍

「ペーパーバック大全 USA1939-1959」

ペーパーバック

晶文社 ピート・スフリューデルス著
      渡辺洋一 訳

ペーパーバックの古い本が好きだ。
神保町の泰文堂書店が無くなってから
だいぶ買わなくなったけど
今でも押入れの中のダンボール箱に
シグネットやAVONブックスが詰まっている。

表紙画に惹かれていて
古本屋の店頭均一台に洋書があると
つい、古いペーパーバックを探してしまう。
良く行く高円寺の「古書会館」で「新宿展」などがあると
出かけるのだけど
お得意の児童図書やジュブナイル関係のほかに
どうしてもペーパーバックに目が行く。

で、読むかというと 読まない
正確に言えば 読めない

英語だけでなくドイツ語やフランス語、スペイン語も本もあるので
およそ教養と縁が無い自分には
眺めるくらいしか仕様が無い。
それでも荒俣先生の気分が少し分かる…ような気がするよ。
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